運輸安全マネジメントの取り組み

  濃飛神栄交通株式会社は、輸送の安全確保が最優先であり社長以下全社員一丸となり、
  安全に関し PDCAサイクルを繰り返し安全輸送に努めます。             

 

H.29.9.22 貸切バス事業者安全性評価認定制度で一つ星認定を受けました。


1.輸送の安全に関する基本方針

1、 輸送の安全の確保が根幹であり最優先する。


2、 輸送の安全に関すPlan(策定)・Do(実行)・Check(チェック)・Act(改善)確実に実施し安全性の向上に努める。

2.輸送の安全に関する目標及び実績

平成30年度の目標 

・人身事故  0件

・車両事故  0件

平成29年度  3 現在

・人身事故  0件

・車両事故  0件
                     


3.安全に関する計画・運動


1、 毎月社内で 安全目標(事故防止決意)を定め実施

 

2、 全国交通安全運動・年末年始自動車輸送安全総点検に合わせ
  全社員で総点検を行い安全輸送の再確認をする

 

4.安全に関する会議

1、全国交通安全運動・年末年始自動車輸送安全総点検に合わせ
  事故防止会議を開催し(年5回)輸送の安全を確保するための
  意識を高める

事故防止会
事故防止会

5.安全に関する教育

1、 運転士 :社外講師により実施(消防署救命処置・警察)

 

2、 管理者 :外部組織が実施する研修会・講習会に積極的に参加

6.安全に関する見直しと改善

1、 事故情報・ヒヤリハットの情報を収集し安全会議・

  事故防止会議等問題の個所を見直し 予防措置を講ずる

 

7. 教育実施報告

        ・ 事故防止会 (個別に指導)      

     ・ 運行管理の徹底  ・ 健康管理の徹底

     ・ シートベルトの着用案内の徹底

     ・ 飲酒運転の根絶

     ・ ドライブレコーダーによる教育

       

    30/4/28 社外講師による救命処置・AED講習会の実施

お客様乗降時の安全誘導
お客様乗降時の安全誘導
社外講師による救命処置・AED講習会
社外講師による救命処置・AED講習会

 

[  安全管理規程 ・ 安全管理体制  ]

ダウンロード
安全管理規定・安全管理体制.pdf
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